東京港区で創業10年、実績500社以上の制作会社です

当社は2012年1月に、中小企業向けのWEB制作会社として創業いたしました。
「中小企業の皆様にも、安価なWEB制作サービスを提供したい」という志からスタートしました。

以降2022年現在、着実に成長を続け、大手相見積ポータルサイトで日本一選ばれている制作会社となり、
また日本を代表する企業様のプロジェクトにも参画しながら、サービス領域を広げ、磨き続けています。

お客様の課題と、時代に向き合い、常に変化する会社に

「適者生存」
この原則にのっとり、当社は常に早いサイクルでサービスを改善しています。

また顧客が抱えている課題に対して、統合的なアプローチが可能になるよう、必要十分なサービスを網羅しています。

制作では大手制作会社、広告代理店にコンサルティングや技術指導を行う水準の技術力を備えており、SEO対策では中小企業からナショナルクライアントまで、順位という形で目に見える結果を残しています。
SNSが見逃せない存在となってからは、SNS研修や運用を。
近年ではいわゆる「DX 」(デジタルトランスフォーメーション)の支援まで行えるように。


そのためにも弊社では、顧客に提供するサービスの質とラインナップを常に備えられるよう、メンバー一人ひとりが様々なプロジェクトに参加して、新しいインプットを日々行っています。

例えば代表の南風盛は、2016年に倍率20倍と言われるソフトバンクアカデミア外部入学生として合格し、数々のスタートアップやベンチャー企業に、自ら役員やプロジェクトマネージャーとして参画。
また日本を代表する企業様のDXプロジェクトの一員として、活躍しております。


自由な働き方の中で「他流試合」を常に行い、新しい風を自社に吹かせることで、自社の「ガラパゴス化」を防いでいます。

「唯一無二の問題解決パートナー」を目指して

当社は結果として、WEBサイトを始めとする様々な制作物を、お客様に納品してまいりました。
この10年間で改めて身に染みたことは、「制作物はお客様の問題解決を考え抜けば、自然に生まれる産物である」ということです。

・これから作るWEBサイトは、お客様のどんな問題をどのように解決するものか
・問題を解決するために、今挙がっている打ち手にそもそもヌケモレがないのか

このようなことを視野広く、視座高く、お客様の代わりとなって鳥の目で俯瞰し、問題の急所を探り当て、最適な解を提供する・・・顧客にとっての「視界と頭脳の拡張ツール」として機能することを、目指しています。

そのようなアプローチで「思考の結晶としての制作物」を、お客様にお届けしたいと考えています。

ビジョン・ミッション・バリュー・スローガン

当社のビジョン・ミッション・バリュー・スローガンは以下のように規定しています。

■ビジョン
唯一無二の「問題解決エージェンシー」として、世界を拡張させる

■ミッション
深い思考とアウトプットで、顧客の局面を打開する

■バリュー
Simple, Logical, Critical.
イシューを明確化し、物事を単純化する

■スローガン
アタマ、ひとつ。

特に、バリューの部分は日々お客様に触れる部分として、当社のユニークな部分と考えています。

ビジネスマンとしてのセンス、語らずとも滲み出る人間的魅力と戦略性、感性とセンス、思いやりや優しさ、気遣いも秀逸。
どんな状況でも味方でいてくれる安心感。頭脳の回転速度は他の追随を許さず、膨大な情報からシンプルに本質だけを洞察し抽出する的確さ。
常にボウリングのセンターピンを見極め、ストライクのみを連発させるスマートで知的な、信頼のおける超一流のビジネスパーソン。

海外MBA留学専門 プロコーチ 康昇哲 様


その行動はシンプルか
その行動はロジカルか
その行動はクリティカルか
その行動はセンターピン(一石三鳥か)か
その行動は顧客にインパクトをもたらすか

どれも、顧客の問題解決を一歩一歩進めていくために必要な要素であると考えており、
制作会社としては当たり前であるようで、実はそうではない、弊社のユニークな強みと考えております。

当社ロゴの由来

当社のロゴは「スリードット」(3つの点)で表現されています。

3つの点は「三拍子」を表しています。

走攻守、心技体、天地人、という言葉にあるように、古来より三拍子は強さの象徴として用いられてきました。
当社は顧客にこの「三拍子」を価値として提供したいと考えております。

三拍子はお客様やケースによってそれぞれですが、当社のバリューの一部「 Simple, Logical, Critical 」も、顧客のプロジェクトを前進させる思考の三拍子と考えています。


またスリードットの並びについてですが、左上部が欠けた不完全なデザインとなっています。
この部分は顧客のビジネスのための余白をイメージしており、顧客のビジネスに三拍子を提供し、より大きな図形になるというコンセプトを元にデザインしております。

ドットの色は黒色を定義しておりますが、これはあくまで制作会社やコンサルティング会社は、クリティカルな影響を提供しつつも、顧客を影で支え、顧客を立てる「黒子」であるべきという考え方に由来しています。

本WEBサイトの色において、一貫して顧客のロゴマーク以外のすべてがモノクロで構成されているのも、この考え方によるものです。

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