セールスイネーブルメント

マーケティング活動で得たリードを売上に変えていくために、1から受注率の最大化をゴールに、営業の型化と組織の構築を行います。

当サービスは、下記のような状態のCEO(または事業責任者)に、価値を発揮します。

・アウトバウンドでの営業ノウハウがない
・大企業出身の方(ブランド力がない状態での営業ノウハウがない)
・自前で営業組織を拡大することにリスクを感じる

プライシング、プランニングがこれで正解かどうかわからない
マーケティングでヒットした訴求を営業に取り入れていくなどの連携を強化したい
・中長期での内製化を目指して、自社のセールス人材育成も期待したい
・とにかく最速で進めたい

当社の営業開発・運用が選ばれる3つの理由

①営業の型化における圧倒的な経験値

大企業からスタートアップ、アウトバウンドからインバウンド、SaaS事業から不動産事業まで、数多の企業でセールストークの開発、営業資料の作成、松竹梅のプライシングなど、圧倒的な経験値があります。

大企業には、受注をもぎとるための細かなトークなどの営業テクニックが不足しがちです。またスタートアップにはブランド力のない中での松竹梅のプランニング、プライシングの追究が不足しがちです。それぞれの状況に合わせて、テストセールスを行い、結果を踏まえてオリジナルの最適な営業の型を構築します。

数々の経験のなかで、すでに他社で上手くいっている概念、フレームワークをそのまま持ってきてベースとできるところが当社の強みです。またそれはスピーディーな進行の実現という価値も発揮します。

②売れる営業資料の作成

売れる営業資料の作成は非常に奥が深く、当社の自信のある領域のひとつです。

当社によるテストセールスを繰り返し行い、一回の商談ごとに見直しを行い、チューニングしていきます。
ターゲットペルソナの当該領域におけるリテラシーや予算、顧客のブランド力などに合わせて最適なトークの順番があり、それに併せてページの順番も変更する必要があるからです。

また、商材によって全何回の商談を見込むのか、またその際の登場人物は誰なのかなどの設計も大事になります。
いわゆるヒアリングが主役の「初訪」(初回商談)と、個別提案を行う2回目商談は別の資料になり、また更に上の決裁権者への資料は、現場担当者へのベネフィットとは別の、まったく別のベネフィットを記載しなければなりません。

そして、営業資料は提案資料だけではありません。重要なのが社内用資料です。初訪におけるヒアリングの型化は特に営業組織の課題に挙がりやすい難易度の高い取り組みのため、ヒアリングシートの作成が必要ですし、2回目商談以降の個別提案は更に難易度が高く、営業メンバーの能力に頼ると上手くいかないことが多いため、クオリティの高い型の力を借りるのが得策です。

③リソースが足りないときのための「初訪代行」

事業のフェーズがまだ浅いとき、つまりPMFしていない状態では営業組織を持つことをリスクに感じることもあるかもしれません。当社の熟練の営業チームにて初回営業を代行することが可能です。また、社内でのロープレを通して、顧客にスキルトランスファーを行うことも可能です。

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